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東洋大姫路(兵庫・私立)/高校野球2025年夏の甲子園出場校

全国高校野球2025 夏の甲子園 出場校紹介

【夏の甲子園出場】
14年ぶり13回目うち優勝1回

【部員数】
89人

【監督】
岡田龍生(2022年〜)

【主将】
渡辺拓雲

【チームの特徴】
今春のセンバツにつづき、夏も甲子園出場を決めた。同校の春夏連続出場は40年ぶりだ。兵庫大会では、エースナンバーを背負う木下鷹大投手(3年)が粘りピッチングを見せ、「守り勝つ野球」で駒を進めた。世代屈指の逸材でプロ注目の阪下漣投手(3年)はセンバツで右肘を故障し、予選では登板機会がなかったが、ブルペンで投げる姿も見られたため甲子園での登板が注目される。

【OBのプロ野球選手
長谷川滋利(元マリナーズ)、原樹理(ヤクルト)ほか

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