【欧州サッカー】鎌田大地、鈴木彩艶、佐野航大...奮闘する日本人選手所属クラブのフォーメーション (2ページ目)
アストン・ヴィラ
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FW:ニコラス・ジャクソン(タミー・アブラハム)
MF:ジョージ・ヘミングス(アレハンドロ・ガルナチョ)、エミリアーノ・ブエンディア(ヨハン・マンザンビ)、ジョン・マッギン(イブラヒム・エンバイエ)(アリソン・エドワード)
MF:ジョアン・ゴメス(ラマーレ・ボガルデ)(レオン・ゴレツカ)、ブバカル・カマラ(ロス・バークリー)
DF:イアン・マートセン(マッテオ・ルッジェーリ)、パウ・トーレス(タイロン・ミングス)、ビクトル・リンデロフ(テイラー・ハーウッド=ベリス)、マテイ・キャッシュ(アーロン・ワン=ビサカ)
GK:鈴木彩艶(マルコ・ビゾット)
昨季はプレミアリーグを4位で終え、ヨーロッパリーグを制すなど、成功を収めたが、その後にチームは様変わりした。プレミアリーグとチャンピオンズリーグの財政規定を遵守するため、モーガン・ロジャーズ、エズリ・コンサ、オリー・ワトキンス、ユーリ・ティーレマンス、エミリアーノ・マルティネス、リュカ・ディーニュら、攻守の主力をごっそり放出。
逆にセネガル代表FWニコラス・ジャクソン、同代表FWイブラヒム・エンバイエ、スイス代表FWヨハン・マンザンビ、ブラジル人MFジョアン・ゴメス、鈴木彩艶、元イングランド代表DFテイラー・ハーウッド=ベリス、イタリア人SBマッテオ・ルッジェーリらを迎えているものの、変貌したチームはまだ機能性に乏しく、プレミアリーグでは開幕から4試合で1分3敗と白星がない。
鈴木は好セーブと高精度キックを披露しているが、チームはリーグでまだ1得点と、新生アストン・ヴィラは攻撃の形を模索中だ。
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