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「実はサッカーが好きじゃなかった」と上田綺世 気持ちが変わったきっかけや仲間との思い出、両親の存在も語る (3ページ目)

  • PR text by Sportiva

恩恵を感じる企業のサポート

――小学生の子供たちは、さまざまなスポーツを行なっていますが、マクドナルドは、JFA全日本U-12サッカー選手権大会だけではなく、野球の大会「全日本学童軟式野球大会 マクドナルド・トーナメント」、バスケットボールの大会「マクドナルド全国ミニバスケットボール大会」に協賛しています。企業がスポーツを支援することについては、どのような感想をお持ちですか。

 企業のサポートのありがたみは常に感じています。自分が100%の力を発揮できているのも、マクドナルドのようなスポンサーの方々が関わってくれているからだと思っています。非常に恩恵を感じていますね。

――マクドナルドは全国大会の会場でイベントを実施しています。それは、チームワークということにも通じる、「相手を思いやる気持ちを育てる」という志のもと、病気と向き合う子供とその家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」への支援活動のチャリティイベントです。このような活動については、どのように感じていますか。

 チャリティについては何にサポートしているかということがすごく重要だと思っています。僕は今回、病気と向き合う子供とそのご家族に対して、少しでも力になれればと思い、この「ドナルド・マクドナルド・ハウス」に僕のサイン入りユニフォームを寄贈させていただきます。病気と向き合う子供とご家族は本当に大変だと思いますので、一日でも早い回復を心から祈っています。

「ドナルド・マクドナルド・ハウス支援」詳しくはこちら>>

ドナルド・マクドナルド・ハウス支援に協力してくれた子供たち。マクドナルドは「助け合いの心」「互いを思いやる心」の大切さを考えてもらいたい、ドナルド・マクドナルド・ハウスの理解を深めてもらいたいとの思いで、全国大会の会場で「マクドナルドU-12 スペシャルイベント with 北澤豪」を開催しているドナルド・マクドナルド・ハウス支援に協力してくれた子供たち。マクドナルドは「助け合いの心」「互いを思いやる心」の大切さを考えてもらいたい、ドナルド・マクドナルド・ハウスの理解を深めてもらいたいとの思いで、全国大会の会場で「マクドナルドU-12 スペシャルイベント with 北澤豪」を開催している

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