【プレミアリーグ】アーセナル、マンチェスター・シティ...優勝争いが激化! 注目5クラブのフォーメーションを紹介 (2ページ目)
マンチェスター・シティ
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FW:アントワーヌ・セメンヨ(ジェレミー・ドク)、アーリング・ハーランド(オマル・マルムシュ)、フィル・フォーデン(サビーニョ)
MF:ニコ・オライリー(タイアニ・ラインデルス)、ベルナルド・シウバ(ラヤン・シェルキ)、ロドリ(ニコ・ゴンサレス)
DF:ラヤン・アイト=ヌーリ(ナタン・アケ)、マルク・グエイ(ジョン・ストーンズ)、アブドゥコディル・フサノフ(ルベン・ディアス)、マテウス・ヌネス(リコ・ルイス)
GK:ジャンルイジ・ドンナルンマ(ジェームス・トラフォード)
昨季、8シーズンぶりの無冠に終わったかつての絶対王者は、夏の大型補強に続き、冬にもプレミアリーグのライバルクラブから攻守の即戦力を迎えた。
元ボーンマスのセメンヨはウイングの定位置を掴んで決定機に頻繁に関与し、クリスタル・パレスから加入したグエイは負傷者が続出していた最終ライン中央の穴を埋めている。
地元出身、下部組織上がりの20歳オライリーは、レフトバックから中盤にポジションを移し、もともと備わっていた得点力を発揮している。
ジョゼップ・グアルディオラ監督の最後のシーズンとも囁かれる今季は、どんな結末になるだろうか。
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