【プロ野球】2026年に達成されそうな記録〜野手編 史上57人目の2000本安打に挑む丸佳浩、史上9人目の偉業に挑む中村剛也 (2ページ目)
通算500本塁打
中村剛也(西武/残り19本)
通算300本塁打
坂本勇人(巨人/残り2本)
丸佳浩(巨人/残り11本)
山川穂高(ソフトバンク/残り25本)
柳田悠岐(ソフトバンク/残り32本)
通算250本塁打
筒香嘉智(DeNA/残り18本)
通算200本塁打
ネフタリ・ソト(ロッテ/残り5本)
通算100本塁打
杉本裕太郎(オリックス/残り1本)
中村奨吾(ロッテ/残り10本)
ホセ・オスナ(ヤクルト/残り13本)
栗原陵矢(ソフトバンク/残り18本)
万波中正(日本ハム/残り18本)
グレゴリー・ポランコ(ロッテ/残り22本)
細川成也(中日/残り23本)
清宮幸太郎(日本ハム/残り24本)
ドミンゴ・サンタナ(ヤクルト/残り28本)
次に球場を沸かせるのは、どの名前、どの数字か。記録が生まれる瞬間を見届ける楽しみも、また野球の醍醐味である。
著者プロフィール
島村誠也 (しまむら・せいや)
1967年生まれ。21歳の時に『週刊プレイボーイ』編集部のフリーライター見習いに。1991年に映画『フィールド・オブ・ドリームス』の舞台となった野球場を取材。原作者W・P・キンセラ氏(故人)の言葉「野球場のホームプレートに立ってファウルラインを永遠に延長していくと、世界のほとんどが入ってしまう。そんな神話的レベルの虚構の世界を見せてくれるのが野球なんだ」は宝物となった。以降、2000年代前半まで、メジャーのスプリングトレーニング、公式戦、オールスター、ワールドシリーズを現地取材。現在は『web Sportiva』でヤクルトを中心に取材を続けている。
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