2018.11.29

スペインの目利きが気になった
「日本代表の新戦力」13人を分析

◆南野拓実(ザルツブルク)
「ベネズエラ戦は、大迫との連携がより滑らかになっていた。攻撃だけでなく、守備の連動も高い。また、周りを生かす知性を持つ。前半25分のコンビネーションプレーは象徴的だった。大迫にパスを出した後、自らはスプリントして相手陣内を駆け抜け、おとりとなってスペースを作り、堂安のシュートに結び付けている」
photo by Fujita Masato
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