【プロ野球】ロッテ監督時代を振り返る!栗山英樹監督から学んだ指導の本質とは?
吉井理人さんの監督時代のエピソードからMLBで活躍する日本人選手についてなど貴重なお話をたくさんしていただきました! さらに、侍ジャパンベストオーダーを選出!
【Profile】
吉井理人(よしい・まさと)/1965年4月20日、和歌山県出身。箕島高時代は甲子園に2度出場し、83年ドラフト2位で近鉄に入団。4年目の87年にプロ初勝利を飾り、5年目はリリーフとして50試合に登板して10勝2敗24セーブの活躍を見せる。95年の開幕直前にトレードでヤクルトに移籍。先発に転向して3年連続2ケタ勝利を挙げる。97年オフにFAでメッツに移籍。その後、ロッキーズ、エクスポズでもプレーし、メジャー通算32勝をマーク。帰国後はオリックス、ロッテでプレーし、07年に現役を引退。引退後は日本ハム、ソフトバンク、ロッテでコーチを務め、23年から25年までロッテの監督に就任。

