【プロ野球】「まず男性アナウンサーと仲良くなって...」笘篠賢治&飯田哲也がヤクルト黄金期の人気沸騰の裏側を暴露!
ヤクルト黄金期を支えたお二人が、当時の思い出や衝撃エピソードを語り尽くす!
さらにヤクルトの歴代選手で、番組恒例のベストナインも選出! お見逃しなく!
【Profile】
笘篠賢治(とましの・けんじ)
1966年10月11日、大阪府出身。 上宮高校から中央大学を経て、1988年にドラフト3位でヤクルトに入団。1989年には俊足を武器に32盗塁を記録し、新人王を獲得。その後、ユーティリティプレーヤーとして活躍し、1998年に広島へ移籍。1999年に現役を引退した。引退後は広島のコーチを務め、現在は野球解説者として活動している。
飯田哲也(いいだ・てつや)
1968年5月18日、東京都出身。 拓大紅陵高校から1986年にドラフト4位でヤクルトに入団。捕手として入団するも、野村克也監督に俊足、強肩を買われ外野手に転向。91年から97年まで7年連続ゴールデン・グラブ賞を獲得し、1990年代のヤクルト黄金期を支えた。引退後はヤクルト、ソフトバンクでコーチを務め、現在は野球解説者・指導者として活動している。

