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2018.08.20 YOUNG JUMP 車いすバスケットボール
2018車いすバスケットボール世界選手権大会

シンペーJAPAN世界選手権diary
8月19日(日)

「パラスポ+!」は更新を終了しており、こちらでアーカイブをご覧いただけます。
掲載情報は記事公開時点のものです。現在とは異なる場合があります。

 

「2018車いすバスケットボール世界選手権大会」がついにスタート! 日本代表の活躍ぶりをドイツ・ハンブルクからいち早くレポートします。

 

HALFTIME
ドイツ第二の都市ハンブルクを
ヒロ&レオが紹介!

 

シンペーJAPANの試合の合間にもハンブルクを満喫、いや精力的に取材をするチームリアル(笑)。そもそもハンブルクという都市はベルリンに次ぐドイツ第2の都市。さらにはエルベ川とアルスター湖に囲まれ、「水と緑の都」と呼ばれている。そのハンブルクを紹介してくれるのが、シンペーJAPANのWエース。まずはBCハンブルク(ドイツの車いすバスケのチーム)で4シーズン過ごしたシンペーJAPANのエース、香西宏昭選手(現RSVランディル)だ。

 

「ハンブルクはドイツの人が住みたい街No.1と言われています。中央駅の反対側は治安が悪いところもあるみたいだけど、基本的には安全です。休みの日は当時チームメイトだったレオ君とかとアルスター湖の周りをブラブラしたり、お茶をしたのを思い出しますね」

 

また今シーズンから、BCハンブルクに戻ってくる藤本選手も「新しい建物と歴史のある建物がいい感じで融合していて、すごく綺麗です。気候もすごしやすいですし。カフェパリスもそうだけど、アルスター湖にあるスタバがお気に入りで、湖面から出てくる噴水を見ながら、ボケーっとコーヒーを飲むのがリラックスタイムですね」と続ける。

 

そんな2人が揃って口にするのが「今までの世界大会はいつもアウェイみたいなもの。でも今回、僕らはドイツが地元なので、そういい意味でのストレスはない」と言い切る。

 

シンペーJAPANの予選リーグの快進撃の秘密は、そんなところにも隠されているのだ。

 

text&photo by チームリアル

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